授業の発表
実験や観察の動画に、説明の文字や声を添える。調べたことを、短い動画で伝えてみましょう。
ログイン不要のWeb版と、Windows・Mac版を選べます。
Web版を使う → Web版の対応範囲と使い方
FOR SCHOOL
実験や観察の動画に、説明の文字や声を添える。調べたことを、短い動画で伝えてみましょう。
撮影した場面を選んでつなぎ、活動の様子を一本にまとめる。タイトルやBGMも加えられます。
作業の手順や解説を、見返せる動画に。必要なところを残し、文字や図形で要点を示せます。

DEVELOPED IN JAPAN
Noboru Ando
アプリ内に広告を表示しません。アカウントを作らず、基本の編集とMP4・MP3への書き出しを無料で使えます。
動画のカット、文字や音の追加、MP4・MP3の書き出しはPC内で処理します。任意のAI機能にはOpenAI APIキーが必要で、対象の音声や入力内容の送信とAPI利用料が発生します。
株式会社Altimixが公開し、利用条件と更新情報を確認できます。使う前に、出所とデータの扱いを確かめられます。
LATEST VERSION / v1.10.14
1.10.14では、Windowsの最小化・最大化・終了ボタンに、アプリ内ウィンドウの「×」が隠れる問題を修正しました。操作ボタンの領域を避けて表示します。
ウィンドウ表示の改善を見る ↗日本語字幕・タイトル/概要欄・サムネイル・API設定の全タブで、上部の「閉じる」と下部の「編集に戻る」を画面内に保ちます。モニターを拡大していても同じように閉じられます。
YouTube制作スタジオの使い方 ↗ウィンドウのサイズ変更・最大化・表示倍率の変更に合わせて、表示位置と高さを調整します。長い内容は各ペイン内でスクロールできます。
表示サイズへの対応を見る ↗色や音を調整したときの端数時刻の保持、リンクした音声のトリム・速度変更への映像キーフレームの追従、内側の空きトラックへの素材追加も引き継ぎます。
プロパティ編集の改善を見る ↗1.10.10からの内側の空きトラックを使う素材追加、1.10.9の波形とトリムつまみの表示改善も利用できます。Q/Wと空白のリップル削除は、同じ映像トラックで区間を決め、字幕・BGMも同じ時間だけ前へ詰めます。リップル編集の基準と対象を見る ↗
VIDEO GUIDE
基本操作やAI自動字幕、YouTube概要欄・チャプターの作成を、解説動画で紹介します。動画内の画面は旧版のため、現在の配置と異なる部分があります。
YouTubeで見る ↗プレーヤーの表示・再生時にYouTubeに接続します。
LEFT HAND SHORTCUTS
カットするたび、ズームするたびに、画面のボタンを探す。
その操作を、左手側のキーで進められます。
Zで全トラックに編集点を追加。Q / Wで前後を詰め、A / Sでタイムラインを拡大・縮小。E / Rで1フレームずつ位置を調整できます。
キーボード図で操作を確かめる ↗Q / Wは基準Videoの前後の編集点と再生ヘッドで区間を決め、全トラックを同じ時間だけ詰めます。詳しい対象・条件はマニュアルで確認できます。
MAKE YOUR STORY
素材の読み込みから、最後の書き出しまで。
映像・文字・音を、同じ画面で整えられます。
複数トラックで動画・画像・音声を組み合わせる。分割やトリミング、Undo / Redoで、試しながら編集できます。
必要に応じて使える、自動字幕の機能です。タイムラインの音声から日本語の字幕を生成し、用語のヒントも指定できます。聞き直して原稿と表示タイミングを修正し、字幕トラックへ反映。SRT / VTTの保存にも対応しています。
別途OpenAI APIキーが必要です。
API利用料が発生します。処理のために音声や入力内容をOpenAIへ送信します。
音量ラインに点を追加し、上下にドラッグして調整。話している間はBGMを下げ、場面の切り替わりで上げる。映像と波形を見ながら、区間ごとに音量を整えられます。
音量ラインの使い方を見る ↗TIMELINE AUDIO EDITING
波形と重ねて見える音量ライン。点を上下に動かすと、その位置の音量を調整できます。

操作例には検証用の合成音声を使用しています。初回起動時のタイムラインは空です。
音量ラインの使い方を見る ↗START CREATING
公開安定版 1.10.14
リリース内容を確認 ↗
64ビット(x64)・ポータブル版
Windows版をダウンロード ↓EXE · Windows x64Windowsでの起動方法 ↗Apple Silicon(M1以降)
Mac版をダウンロード ↓ZIP · Apple Silicon · Intel Mac向けではありませんMacでの起動方法 ↗Windows版は未署名、Mac版はad-hoc署名付きです。Developer ID署名・Apple公証は未対応です。起動時にOSの確認が出る場合は、各OSの起動方法をご覧ください。更新は新しい配布版を取得して入れ替えます。
1.10.11では、色・音量などを調整しても端数秒の素材区間を保ち、リンクした音声のトリム・速度変更に映像キーフレームを追従させます。1.10.10の内側の空きトラックへの素材追加と、Q/W・空白削除の共通基準も利用できます。空きがなければ映像は上側、音声は下側へ追加し、映像は字幕の下に保ちます。1.10.9の波形とトリムつまみの改善、現在位置の秒数表示、MP3書き出し、モザイクとガウスぼかしも利用できます。開発状況 ↗
ダウンロードファイルのSHA256 ↗BUILT WITH YOUR FEEDBACK
不具合の報告、使い方の提案、操作ガイドの改善。
あなたの気づきが、次のLuma Studioにつながります。